メンマリィブログ -DOA5LR考察-

PS4版デッドオアアライブ5ラストラウンドの自身のモチベを保つ為のまったり対戦日記&考察blogです

最速レバー回復と最速ホールド

どうも特殊よろけにならない大体の技が レバー回復でクリティカルを最小まで回復できた時の数値 と 最速で上中ホールドを出した時のホールド硬化差 がほぼ同じくらいの数値になるよう調整されてる模様 今の今まで全く知らずに遊んでました‥

その計算式‥?らしいもの
最速ホールドの硬化差=41-くらった技の後硬化

 

具体的にマリーローズの技で

計算式に当てはまる技通常例
カウンター6P レバー回復Cr〜22 最速上中ホールド 41-後硬化18=23
カウンター6PP レバー回復Cr〜25 最速上中ホールド 41-後硬化16=25

 

最速上中ホールドで有利が増加される技一例
カウンター1P レバー回復Cr〜4 最速上中ホールド 41-後硬化28=13
カウンター2P レバー回復Cr〜1 最速上中ホールド 41-後硬化20=21

特殊よろけありで有利増加
6K レバー回復Cr〜9 最速ホールド硬化差24

8P レバー回復Cr〜5 最速ホールド硬化差23

 

最速上中ホールドで有利を減少されてしまう技一例
カウンター背向けP+K レバー回復不可の崩れダウン 最速上中ホールド 41-後硬化31=10

他 各種崩れダウンになる技
カウンター66P 41-後硬化27=14
カウンター66K 41-後硬化23=18

 

仕込み最速ホールドとして最適のタイミングで出せた時の理想の数値なので、実戦では安定せずその数値は不安定。遅らせホールドはそのホールド硬化差+遅らせ分のフレームになるので、それを踏まえた遅らせ継続・ホールド継続も有効など